クリスマスが近づくと、あちこちで電飾がきらめくようになる。電飾と言えば今はLEDが主流なのではないだろうか。LEDが実用化されたことにより、様々なニーズに応えられるようになった。例えば、電飾、電光掲示板、信号機…等々多種多様な場所で活躍している。特に、信号機を従来のものから変更することで、太陽光などの影響を受けにくくなったことが良い。
HIDランプいわゆるディスチャージヘッドランプを、外付けで装着をしたい場合は、取り付け寸法などが車種によって異なる場合がある。ハロゲンライトとは若干異なるので、自分で取り付ける自信があるなら話は別だが、基本的にはHIDランプを販売している購入店に尋ねたり、メーカーが示す仕様をもとにして行った方が無難である。
日本語組版に対応したEPUBの最新バージョン「EPUB 3」の提案仕様(Proposed Specification)が5月23日に公開された。従来のEPUB 2と異なり、縦書きやルビをはじめとした日本語組版に関する多彩な機能が盛り込まれているほか、ライセンスフリーで利用できることから、業界の期待は大きい。
こうした動きを受けて、各種データをEPUB 3に変換するためのプラットフォームも、商用・個人利用を問わず急速に整備が進むものと思われる。明日の廃車を明快に解説 ここでは現時点でEPUB 3データの出力に対応していると表明している無料ソフトおよびサービスについて、リンク集という形で公開する。
なお、本リンク集はソフトやサービスの拡充に合わせ、定期的に情報の追加を行っていく予定だ。EPUB 3に対応した無料サービスもしくはソフトをご存じの方は、自薦他薦を問わず、はてなブックマークやTwitter(筆者のアカウントは@kizuki_jpn)、eBook USERのFacebookページなどから教えてほしい。
●FUSEe β
フューズネットワーク社製の電子書籍オーサリングソフト。FUSEeは「フュージー」と読む。Windows用。EPUB 3のオーサリング機能を搭載した機能限定開発版という位置づけで、無償でダウンロードできる。新規作成、既存EPUBデータの読み込みのほか、Wordやテキストデータの読み込みにも対応。
●epubpack
イーストが運営するEPUBファイル生成サービス。HTMLやCSS、画像ファイルをアップロードしたのち、タイトル、著者名、綴じ方向などを選択することでEPUB 3ファイルが生成される。バイク王利用するのにユーザー登録は必要ないが、作成したファイルはサイト上で公開されるため、非公開のデータを作成するのには向かない。
画像付きの記事:無料で使えるEPUB 3作成ソフト/サービスガイド
(http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1107/25/news019.html)
●MyBooks.jp
欧文印刷とイーストが運営する、ブログのデータから本を作れるサービス。もともとは印刷・製本を前提としたサービスだが、EPUB 3への変換出力にも対応しており、オンラインエディタで本を編集したあとEPUBデータを生成してダウンロードすることができる。
【山口真弘,eBook USER】
ネイバージャパンは、iPhoneのカメラロールに保存している写真を整理、共有できるアプリ「NAVER Photo Album(ネイバーフォトアルバム)」の提供を開始した。ダウンロードは無料。
同アプリは、iPhoneのカメラロールにフォルダ(アルバム)管理機能を追加し、作成したアルバムをユーザー同士で共有できるというもの。カメラロール内の写真は、アルバムごとに整理でき、タイトル、表示順序の変更や、メモを付けての整理などのカスタマイズが可能となっている。整理した写真は、同社運営の写真用オンラインストレージサービス「NAVER Photo Album」のサーバ内にも同時保存されるので、バックアップツールとしても利用できる。ユーザー間の共有は、「非公開」「一部の友人のみ」「友人全員」など、公開範囲を設定することが可能。また、特定の写真に対してコメントをつけたり、「Like」ボタンで評価するといったコミュニケーション機能も搭載する。恋活なお、利用に際しては、NAVERの無料会員登録が必要となっている。
[マイコミジャーナル]
日本ヒューレット・パッカードは25日、同社のフラグシップデスクトップPC「HP Pavilion Desktop PC h8シリーズ」のカスタマイズオプションとしてハイエンドグラフィックスボード「NVIDIA GeForce GTX 580」を追加したことを発表した。同社によれば、ミニタワー筐体でGTX 580を搭載した製品はこれが初となる。あわせて、同グラフィックスを搭載したMMORPG「TERA」の推奨認定モデルの販売も開始する。
GeForce GTX 580はDirectX 11に対応し、既存のGTX 460の約2倍、GT 420の約10倍のパフォーマンスを持つとされるハイエンドグラフィックス。同社の個人向けデスクトップPCの最上位機種である「h8シリーズ」とGTX 580の組み合わせにより、さらに快適になめらかな映像の再現が行えるとしている。
GTX 580を搭載した場合の最小構成価格は、AMD Phenom II X6 1065T(2.9GHz)搭載の「h8-1060jp/CT」で123,480円、Intel Core i5-2400(3.10GHz)搭載の「h8-1080jp/CT」で136,500円、Intel Core i7-960(3.20GHz)搭載の「h8-1090jp/CT」で133,980円となる。
○「TERA」推奨認定モデル
そしてGTX 580を搭載して登場するのが、NHN Japanが運営するMMORPG「TERA」の推奨認定モデルである「HP Pavilion Desktop PC h8-1080jp/CT TERA推奨認定モデル」。推奨構成時の価格は139,860円。
推奨構成時の主な仕様は、CPUがIntel Core i7-2600(3.40GHz)、チップセットがIntel H67 Express、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 580(1.5GB)、メモリがPC3-10600 8GB(4GB×2、最大16GB)、ストレージが1TB SATA HDD、光学ドライブがDVDスーパーマルチドライブ、OSがWindows 7 Home Premium 64bit版。中古バイク
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
日本HP、セパレート型デスクトップPCのデザインを一新 - 3機種が登場
日本HP、個人向けデスクトップPC夏モデル発表 - 新オールインワンPCが登場
日本HP、個人向けデスクトップPCに地デジモデル追加&限定値下げキャンペーン